日比谷公園で行われたフェスティバルインドネシア2018に参加してきました。
非常に規模の大きく楽しめたイベントでした。
実際に参加するまでフードのお店の内容が謎でしたが、参加してみるとチャベ、南風、チンタジャワカフェなどお馴染みのお店が多く出店していました。
そんな中で私の目を引いたのは、やはり他でもないアニ&イバン(ANI&IVAN、アニ&イヴァン)です。
日比谷公園で行われたフェスティバルインドネシア2018に参加してきました。
非常に規模の大きく楽しめたイベントでした。
実際に参加するまでフードのお店の内容が謎でしたが、参加してみるとチャベ、南風、チンタジャワカフェなどお馴染みのお店が多く出店していました。
そんな中で私の目を引いたのは、やはり他でもないアニ&イバン(ANI&IVAN、アニ&イヴァン)です。
現在上映中のディーンフジオカ氏主演の映画「海を駆ける」を見てきました。
最近はインドネシアから離れていたのですが、この映画を見て、非常にインドネシアに行きたくなりました。
インドネシアに親しみがある方にとっては、現地を思い起こさせる非常に楽しめた映画だったと思います。
前回の記事「千葉県我孫子市レモングラスのナシゴレンランチ」の最後でミナンカバウ族について触れました。
ただ、「ミナンカバウって何?」という方が多いと思われますので、今回はミナンカバウ族とその伝統建築様式であるルマガダンについて紹介します。
中継文庫の「絶対に行けない!世界の秘境101」を読みました。
インドネシアからは3か所、シベルト島、コモド島、スラウェシ島タナトラジャが紹介されていました。
実際は3か所とも絶対に行けないという程では全然ありません。
ただ、行くためのハードルが高いのは事実ではあります。
以前の記事「成田からバリ島にエアアジア直行便が就航、バリへの便数が増えるのも大きな利点」でバリ島への観光者数が増加している旨を述べました。
これは何も実感や私の憶測を何となく述べているわけではありません。
きちんとした統計があります。